偶然か?好きもののオンナに出会った こちとらが青息吐息!
広島県は瀬戸内海で美味な牡蠣の養殖で有名ですが、この牡蠣は精が付く食べ物のようです。たまには美味しい広島オンナと牡蠣を食べようと私はネット上の出会い系サイトで広島の女性会員を探しました。居ますねえ美味しそうな牡蠣、いや、オンナが。かなり迷った挙句下唇が少し膨らんだ三十路と思われる女に決めて、メールで御挨拶。そしてちゃんと返信メールが来たのでメール交際を開始しました。私は丁寧なメールを送りますから相手もかなり丁寧なメールを返して来ます。その広島オンナは専門学校で講師をしているとかで、目下彼氏は居ないとのことでしたから空き家です。空き家を訪ねるのなら問題ありませんから堂々とエッチ風のメールに切り換えてみました。そして極めて積極的な返信メールが来ましたから話は進み、そう日が経たないうちに出会いの相談になりました。しかしあいにく私が風邪気味になってしまったので出会いは少し延期しようと、その旨を知らせましたら、早く風邪を治してください、と早めの出会いをせがまれてしまいました。二、三日で風邪ッ気が抜けましたので出会いの日程調整を再開して、日取りを決めて私は広島へ出会いに向かいました。そして笑顔で出迎えてくれた広島オンナと美味しい牡蠣鍋を食べてから引っ張られるようにしてラブホテルへ向かったのです。さあ、それからが大変でした。広島オンナは潮吹きオンナで好きなこと、好きなこと!いやあ参りました。もう一度、もう一度とキリがありません。ムスコも私も青息吐息で何とか対応しましたが、こんなに好き者のオンナには滅多に出会ったことはありません。
